ブラジリアンシーホースさんのコメントです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
サンゴ(イソギンチャクを含む)を飼育して初めての産卵(*^_^*)
発見した時は何だかわからず、調べるうちに卵だと解りました(^o^)
その瞬間、感動しましたo(*^▽^*)o
このタマイタダキの飼育環境は決して良い環境とは言えず、
小さなベアタンクにメインタンクから移した海水を使用しています。
小さなライブロックの欠片を3個とスポンジを外したエアーリフト式で水流を作って管理しています(^^)
タマイタダキのみ2個体収容してますが、たまたまオスとメスだったみたいです(^^)
メスの放卵はオスの放精に刺激を受けて放卵するようで偶然の一致いわばマグレですね(~_~;)
写真では写りが悪くカラーが飛んでますが手前のオスと思われる方がグリーンに触手の先がピンクです(^o^)
メスは薄いグリーンです(^^)
水換えは2日に一度、全体の90%水換えを行います(^^)
それも刺激になっているかも知れませんね(~_~;)ちなみに水温は25℃です(^o^)

現在バヌアツ産クマノミの繁殖に挑戦中でシュリンプさんにも、
天然海水やヨコエビやコペ、プランクトンで大変お世話になってます(*^_^*)
タツの時もそうでしたが、やはり繁殖にも天然の餌が役立ちます(^o^)
稚魚だけでなく、親魚の産卵前や産後の栄養補給に大変役立ち、
人工飼料では取れない栄養素が補給でき、安心して与えられます(^o^)
繁殖を目指しておられる方は是非シュリンプアイテムを使ってみて下さいm(__)m
● 『ブラジリアンシーホースさん』から頂いたお写真です。
仕事から帰って、水槽を覗いてみたら、水槽に異変が!
水が濁っている事に気付かれたブラジリアンシーホースさん。
以下コメントを頂きました。
タマイタダキのまわりに浮遊している卵を見る事ができます。
「よく見てみると緑色の0.7mm前後の球状の物体が無数に漂っています(~_~;)
水が少し濁っているので褐虫藻かと思いましたが、
褐虫藻ってこんなにデカイかな?
タマイタダキの触手を見ると中に同じ球状の物が入ってます。
それも一部の触手だけです。

観察しているとタマイタダキがギュギュッと全体を縮めて
触手の先から球状の物体を放出しています(^^)
慌ててネットで調べてみたら、やはり産卵のようです(*^_^*)

タマイタダキが2個体あるので雌雄なのかも知れません(~_~;)
水槽で褐虫藻を持つイソギンチャクが放精、放卵が確認された例はほとんど無いようです(#^.^#)

写真はタマイタダキが後ろと手前にいるのですが、
後ろの個体の中央上の数本の触手だけに卵が確認出来ます。」
水面に浮いた卵です。
熱帯魚飼育歴25年、海水魚飼育歴2年のお客様です^^
ブラジリアンシーホースさん、いつもありがとうございます!!
当店の宣伝までして頂き、恐縮です!!
イソギンチャクの産卵とは、びっくり致しました。
実際に見せて頂きたかったです^^
携帯からのお写真とは思えない程、良く撮影されていらっしゃいますね。
水槽にも、ガンガゼなどウニの仲間、付着性プランクトン、
ヨコエビの仲間、海藻などが、
ウジャウジャと勝手に生息しているようで、
とても環境が良いのが伺えます!

以前自然海でのサンゴの産卵シーンを見た事がございますが、
本当に神秘的で、海の壮大さを感じました。。
また新しい生体など、ご紹介下さいね^^

ブラジリアンさんには、淡水魚飼育暦が長い為、
いつもお知恵を拝借しております^^
どうぞ今後ともよろしくお願い致します!
ありがとうございました。

SHRIMP
ウニが産卵したんです\(◎o◎)/
放精か放卵かはわかりませんが。
ちょっと水換えの間隔をあけて70%くらいの水換えをした直後に,
コシダカウニちゃんが水面近くまで上がってきて、
トゲ以外のなが〜い半透明の触手をビロ〜ン。ビロ〜ン。キュッ。って感じで
キュッの時に真ん中の先からモヤモヤと少しトロッとした感じの物を放出してました(*^_^*)
写真はその時の様子ですo(^-^)o
光の加減で写りが悪いですけど(>_<)
写真向かって左が頭?の先で右がガラス面にくっついている側です(o~-')b

もう一枚は現在のクマノミ水槽ですo(^-^)o海草がワッサワサです(-o-;)
ヘライワズタと紅藻です。

残りは、タマイタダキからクマノミ、バブルピンクです。
NEW!
ブラジリアンシーホースさんから、新しいお写真を頂きました!